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<title>営業支援センターブログ</title>
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<description>営業支援センターのブログ</description>
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<title>集中すること</title>
<description> 「集中すること」それがゴールへの近道とわかってたしかし、そうすることはなかなか難しく、気がつけばいつもできていない自分がいた優先順位がいつも変わってたというより「優先」の尺度がぶれていたならば環境を変えてしまえ！と今年度から一気に環境を変えてみた。９年間培った見栄やプライドも捨ててみた。そして・・・１ヶ月気付けば集中できている自分がいる。土曜日に久々に昔の親友にあったら「若くなったんじゃないか」な
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<![CDATA[ 「集中すること」<br /><br />それがゴールへの近道とわかってた<br /><br />しかし、そうすることはなかなか難しく、気がつけばいつもできていない自分がいた<br /><br />優先順位がいつも変わってた<br />というより「優先」の尺度がぶれていた<br /><br />ならば環境を変えてしまえ！と今年度から一気に環境を変えてみた。<br />９年間培った見栄やプライドも捨ててみた。<br /><br /><br />そして・・・１ヶ月<br /><br />気付けば集中できている自分がいる。<br /><br />土曜日に久々に昔の親友にあったら「若くなったんじゃないか」なんて言われた。<br />心が楽になっているようだ。<br />活き活き元気な自分がいる。<br />楽しくて仕方ない<br /><br />今、気付いてよかった。<br /><br />またひとつ山を越えられた<br /><br />経営者の登る道には本当にたくさんの山があるな<br />これは経営者っていうより、「プロ」の登る道かな ]]>
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<dc:subject>登内義也のひとりごと</dc:subject>
<dc:date>2007-07-23T19:26:50+09:00</dc:date>
<dc:creator>営業仕掛け人　登内義也</dc:creator>
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<title>かくあるべき姿</title>
<description> 「問題」とは何か？それはけっして、日々解決を迫られている目前の問題をさすのではない。真にわれわれが取組むべき問題とは、現状にとらわれずに「かくあるべき姿」の中に見い出す不足部分をさすのである。問題意識を持つことは、このギャップを意識することをいう。したがって、問題は「かくあるべき姿」を求めて、日々真剣に自己の任務を掘り下げ追求し続ける意欲ある人の目にのみ、その真姿を現すのである。問題とは発見され創
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<![CDATA[ 「問題」とは何か？<br /><br />それはけっして、日々解決を迫られている目前の問題をさすのではない。<br />真にわれわれが取組むべき問題とは、現状にとらわれずに「かくあるべき姿」の中に見い出す不足部分をさすのである。<br />問題意識を持つことは、このギャップを意識することをいう。<br />したがって、問題は「かくあるべき姿」を求めて、日々真剣に自己の任務を掘り下げ追求し続ける意欲ある人の目にのみ、その真姿を現すのである。<br />問題とは発見され創造されるものなのだ。<br />-------------------------------------------------------<br /><br />私が経営活動の中で悩んでいた時に、ある先輩経営者からこの文を紹介されました。<br /><br />響きましたね・・・。<br /><br />特に「現状にとらわれずに『かくあるべき姿』の中に見い出す不足部分をさすのである」は、ズシーンときました。<br /><br />いつも現状にとらわれていた私は、いつのまにか理想や夢を後回しにしていたのです。<br />支払や納品など日々の業務に追われていると、なかなか見えなくなってきます。よって、「忙しい」と動き回っている仕事とは日々の作業だったのです。<br /><br />作業をいくら繰り返しても、会社はよくなりません。<br />本当にしなければならない経営者としての仕事が、この文でよくわかりました。<br /><br />「目前の問題にとらわれずに」することは簡単ではありません。<br />自分の意識や考え方を１８０度変えねばなりません。<br />しかし、変えることが出来れば、次の明るいステップにすすめるのです。<br /><br />「現状にとらわれずに」<br />「かくあるべき姿の不足部分を見つける」<br /><br />このふたつは日々、意識するようにしています。<br />もし、難しかったらいつでも気軽にご相談下さい。 ]]>
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<dc:subject>登内義也のひとりごと</dc:subject>
<dc:date>2006-11-22T18:12:59+09:00</dc:date>
<dc:creator>営業仕掛け人　登内義也</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>やっと行けた！</title>
<description> １９６６年生まれの３９歳ようやくアメリカ本土の土地を踏みました場所はＬＡ（ロサンゼルス）ついに「やった！」って感じです今まで行ける機会は何度もあったはずなのに行くのはなぜか別の国ばかり大好きなアメリカ映画を見るたびに、いつかは行くぞ！って思いながらずーっと行かずにいたのですハワイやグアムに行くたびに、いつかは本土に渡るんだ！って思ってた仲間に「とのは絶対に早くアメリカに行って向こうのビジネスを感じ
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<![CDATA[ １９６６年生まれの３９歳<br />ようやくアメリカ本土の土地を踏みました<br />場所はＬＡ（ロサンゼルス）<br />ついに「やった！」って感じです<br /><br />今まで行ける機会は何度もあったはずなのに<br />行くのはなぜか別の国ばかり<br /><br />大好きなアメリカ映画を見るたびに、いつかは行くぞ！って思いながらずーっと行かずにいたのです<br />ハワイやグアムに行くたびに、いつかは本土に渡るんだ！って思ってた<br />仲間に「とのは絶対に早くアメリカに行って向こうのビジネスを感じてきたほうがいいよ！感覚が向こうにあってるよ」て言われ、その気にはなってたけど行けてない<br />尊敬するダイエー創業者の中内氏の本で「アメリカ現地の小売業を見て、感激のあまりホテル内でずっとビジネスモデルをつくってた」と読んだときはすぐに飛んでいきたかった<br />しかし、気付けばなんと２０年近くも行ってない<br /><br />こんな自分にもの凄い腹が立っていた<br /><br />なんで俺はこんなに行動がとろいのか！<br />実行力が無いんだろう！<br /><br />今回の渡米は休みがあったから行ったわけではないんですよ<br />とにかく「今、行かねばならない！」って思いたち、いてもたっても入られなくなりました<br />このチャンスを逃したら、また５年も１０年も「いつかは行きたい」って言い続けることになる！<br />そう強く感じたのです<br /><br /><br />これを読んだ人は「たかがアメリカ旅行」って思うかもしれません<br />しかし複線があるのです<br /><br />２５年前の中二の時がそうでした。<br />「俺は高校には行かない。オーストラリアに行って牧場で働くんだ！」<br />と親に啖呵をきりました<br />しかし、ちょっと親に反対されただけでいつの間にかその想いはどこかへいってしまいました<br /><br />高一の時もそうです<br />小学生の頃から欲しかった単車の免許<br />１６才になったときに親に言いました<br />しかし、そこでも「自分で責任がとる年までは許さない！」と反対をされ、結局２０歳まで待ちました。<br />しかし、それだけ欲しかったものでもなぜかすぐには取りに行かず、取得したのは１年後の２１歳です<br /><br />いつかは独立するぞ！って１０代から周りには吹いてました<br />本当はいつでも出来たはずなのに、結局２５歳まで出来なかった<br /><br />せっかく自分の会社を興したのに、描いてたやりたかったことはほとんど出来てない<br />やってるのはしたくもないお金になるプランばかり<br /><br />アメリカ行きを含めて、そんな自分にいつも苛々してました<br />このまま８０、９０歳までいってしまったら大変だ！<br />とにかく今、すぐに変えないと！<br /><br />とにかくチケットを予約し、すぐにお金を振り込みました。<br />仕事や休みの調整はそれからでした<br /><br />それから１０日後<br />ロサンゼルス空港に着陸したときは本当に嬉しかった！<br />やっとこれた・・・<br /><br />何かわかりませんが自分が大きく変わった気がしました<br /><br />帰国してから、ＬＡが頭から離れません<br />いや、海外が頭から離れません<br /><br />寝れないのです<br />もう、ＬＡをはじめ、パリやロンドンなど世界中に自分のオフィスや家があるのがはっきりイメージ出来るのです<br />これを妄想って言うんでしょうか（笑）<br /><br />ビバリーヒルズに大邸宅<br />フィッシャーマンヴィレッジには大型クルーザー<br />オフィスビルがあり、現地スタッフが私に微笑みかけます<br /><br />世界中のグループ会社スタッフが年に一回、ＬＡに集まり、世界大会を開くのです<br />大会テーマは「自分の夢」<br />自分の夢を語り合うミーティングです<br /><br />こんなことを考え出すと止まらないのです<br />どんどんイメージが溢れ出ます<br />今まで１０回以上海外に行ってるはずなのに、こんな経験は初めてです<br /><br />家内やスタッフにはどうしちゃったの？って呆れられてます<br />でも、この感じは決して悪くない<br />いや、すごく心地いい<br /><br />今まで事業を作るとき、どこかで制約がありました<br />自分の夢を作るとき、どこかに枠がありました<br /><br />「もう大人なんだから」っていつの間にかどこかで抑えてきたのかもしれない<br /><br />しかし、もう抑えないって決めました<br />その箍が今回はずれたようです<br /><br />馬鹿といわれても子供と言われてもいい<br />自由な発想でやりたいことをどんどんやっていこう！<br />そうすればきっと後悔しない人生を送れると思うのです<br /><br />私は家族や子供、社員や協力会社、親戚や親を大して意識してはいなかったと思うのです<br />気にせず生きてきたはずでした<br /><br />しかし、振り返るとそうではなかったようです<br />きっと中途半端に意識してたんですね<br />その頭で何かをするから、すべてが中途半端になる<br /><br />自分を変えたい！って思ってる人は、世の中にたくさんいることでしょう<br />本当は○○をしたい！って思ってる人もたくさんいることでしょう<br /><br />私はそんな人たちが達成できるような応援をしてあげたいですね<br /><br />そのためには自分がどんどん達成していかないと<br /><br />との ]]>
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<dc:subject>登内義也のひとりごと</dc:subject>
<dc:date>2006-10-30T18:50:21+09:00</dc:date>
<dc:creator>営業仕掛け人　登内義也</dc:creator>
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